4代目オデッセイはもはやミニバンではない、新ジャンルの市場を創成
4代目オデッセイはもはやミニバンではない、新ジャンルの市場を創成という記事より
日経トレンディネット http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081121/1021196/
ホンダが2008年10月17日に発売した新型オデッセイは、低床・低重心パッケージによる低全高スタイルが特徴だ。トールタイプのミニバンを超越した走行性能を実現しながら、ゆとりの室内空間を持つこのクルマには、もはやミニバンというくくりはふさわしくないのかもしれない。
先日、オデッセイ試乗しました。というのもわが愛車のエアウェイブのリコールがあって無償保障修理のためにディーラーに行ったんです。すると新オデッセイがありました。乗ってみるとホント低重心。乗りやすい!だからといって視界が悪いわけでもなく乗り心地、乗りやすさのよさを実感しました(^^♪
カンタン解説 FXをはじめる方法
おっ出性の乗りやすさに感動して、新車購入?って感じになってしまいました。でも、今の車の借金・ローン返済が先だ、と現実に・・・。ローンや借金を早く返す方法ってないものか(-_-;)
4代目オデッセイのパッケージングは、全長4800×全幅1800×全高1545~1565mmと、FF車ではついに全高が1550mmを切っている。このパッケージでは、もはやミニバンではなく3列シートを有するステーションワゴンと言った方が適切かもしれない。
室内では2列目シート下の構造を工夫し、3列目乗員の足入れスペースを確保。さらに、2列目シートバック形状を見直すことで、ひざまわりのスペースを拡大し、3列目乗員の快適性を確保している。また、リアドア上部の開口幅を広げて3列目への乗降性を向上させた。これらから見ても、3列シートを有するステーションワゴンとして、優れたパッケージングといえる。
2008年11月25日 11:28
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